vim の発見を記録してく.
ここが参考になる:ゴリラと学ぶVim講座
まずは.vimrcがなければ始まらない.こいつを育てていくのがvimへの道だそうだ.この.vimrcをホーム階層にテキストファイルとして配置することからvimは始まる.
autocmd BufNewFile,BufRead *.v,*.vs set syntax=verilog set number " 行番号を表示する." でコメントがかける. syntax on set hlsearch
:%s/xxx/yyy/g " replace all xxx in the document with yyy. o " 次の行から入力開始 gk " 見かけ上の前の行へ移動 gj " 見かけ上の次の行へ移動 0 " 行の先頭へ移動 $ " 行の終わりへ移動